オールインワン 機能 料金 FAQ ログイン 無料で試す
   撮って   終わり

経費精算 × 勤怠 × 給与。
ひとつのアプリで、ひとつの料金。

OCRIAのダブルAIがスマホで領収書を自動解析
撮影
AI解析
完了
OCRIA オクリア OCRAI を組み合わせた造語。
会社のお金の流れをクリアに。

全部入り 月額9,980円〜 ・ 従業員数無制限
経費のみ3,980円〜 / +勤怠 6,980円〜 / +給与 9,980円〜

今だけ14日間無料トライアル今すぐ無料で試す 機能を見る ↓
経費・勤怠・給与 オールインワン
電子帳簿保存法 完全対応
24時間AIサポート
OCRIAのダブルAIがスマホで領収書を自動解析
撮影
AI解析
完了
バラバラ運用の限界

経費精算、勤怠管理、給与計算。
なぜ3つもシステムが必要なのか?

システムが増えるたびに、ログインIDが増え、料金が増え、手作業が増える。
バラバラを、やめよう。

一般的な運用
3つのシステム、3つのログイン、
3つの月額料金。CSV手作業で連携。
ログイン 3回/日 CSV作業 月4~8時間 データミス 月3~5件
OCRIAの場合
1アプリ、ぜんぶ入り。
経費も勤怠も給与も、1つの画面。
ログイン 1回で完結 CSV作業 0時間 データミス 0件

ログイン地獄経費はA社、勤怠はB社、給与はC社。3つ→1つにできる。

CSV手作業 月4~8時間勤怠→給与へのCSV変換を毎月繰り返し。自動連携なら0時間。

データ不整合 月3~5件立替経費の手入力ミス。桁違い・入力漏れが毎月発生。→ 0件に

人間の目で突合システムが別だから、データの整合性は「目視」で確認するしかない。

従業員×3倍の課金50名なら月5万円超。OCRIAは何名でも9,980円〜

オールインワン

経費精算 × 勤怠 × 給与。
ひとつのアプリで、ひとつの料金。

1アプリ、1ログイン、1料金。バラバラを、やめよう。

経費精算のみ
3,980円〜
月額(税別)
経費 + 勤怠管理
6,980円〜
月額(税別)
全部入り
9,980円〜
月額(税別)・従業員数無制限
1

打刻&撮影

スマホで出勤打刻。領収書もその場で撮影。勤怠データと経費データが同時に蓄積。

2

AI自動計算

月末にボタン1つ。勤怠から残業代を自動計算、立替経費を給与に自動加算。

3

給与明細配信

給与明細PDFを自動生成。経費精算の振込も給与と一緒に完了。

勤怠 → 給与 自動連携
立替経費 → 給与 自動加算
1つのダッシュボードで一元管理
従業員数無制限

勤怠データも、立替経費も、AIが自動で給与に反映。
CSVを触る必要は、もうない。

現場のリアル

では具体的に、現場では何が起きているのか?

経費精算・勤怠管理・給与計算 ── バラバラのシステムを使い続けた結果、全員が疲弊しています。

経費精算の悩み

経理担当の地獄

  • 月末の領収書手入力で徹夜
  • 税理士への郵送・やり取りで週10時間消失
  • 誰がいくら使ったか把握できない
  • 承認・却下の判断に迷う
  • 金額ミスが怖くて何度も確認

税理士の悩み

  • 「領収書ください」の催促メール毎月50通
  • 郵送待ちで処理が遅れる
  • 勘定科目が間違っていて再確認の嵐
  • 月次締めで顧客と連絡が取れない
  • 承認前データが混ざって混乱

従業員のストレス

  • 領収書の裏に手書きメモが面倒
  • 現金かカードか書き分けるのを忘れる
  • 申請が承認されたか分からない
  • 経費使いすぎたか不安
  • 月末の申請忘れで怒られる

勤怠管理の悩み

管理者の苦労

  • 紙のタイムカードを月末にExcel転記
  • 残業・深夜・休日の割増計算が複雑
  • フレックスや変形労働時間制の管理が地獄
  • 打刻漏れの確認と修正で毎月3日潰れる
  • 36協定の上限管理ができていない

人事の苦悩

  • 休暇申請が紙で回ってきて管理不能
  • 有給取得率の把握ができない
  • シフト作成に毎月丸1日かかる
  • 勤怠データと給与が連動せず二重入力
  • 労基署対応用の帳票作成が手間

従業員の不満

  • タイムカード機の前に毎朝行列
  • 外出先から打刻できない
  • 休暇残日数がすぐ確認できない
  • 残業時間が正しく反映されているか不安
  • 申請の承認状況が見えない

給与計算の悩み

経理・総務の絶望

  • 毎月の給与計算に丸2日かかる
  • 社会保険料の料率改定を見落とす恐怖
  • 47都道府県の健康保険料率の手動管理
  • 12種類の雇用形態ごとに計算方法が違う
  • 1円でも間違えると全従業員に影響

コストの問題

  • 給与計算の外注費が月10万円〜
  • 社労士への依頼で追加コスト発生
  • 給与明細の印刷・配布に時間とコスト
  • 年末調整の対応で12月は地獄
  • 勤怠データの手動転記で二重作業

リスクと不安

  • 計算ミスによる過払い・未払いリスク
  • 法改正への対応漏れ
  • 属人化して担当者が辞めたら誰もできない
  • 従業員から「明細がおかしい」と指摘される
  • 給与遅延は最大の信用失墜

OCRIA導入で、この苦しみがすべて消える

経費精算も、勤怠管理も、給与計算も。すべての数値が劇的に改善します。

経費精算 ビフォーアフター比較
Before(導入前)
経費処理時間40時間/月
承認待ち期間平均7日
入力ミス月15件
税理士やり取り都度メール、電話
月末残業5日間×5時間
人件費コスト月20万円
After(導入後)
経費処理時間3時間/月 92.5%削減
承認待ち期間平均2時間 96%削減
入力ミス0件 100%削減
税理士やり取りアプリ内完結 完全自動化
月末残業定時退社 ゼロに
人件費コスト月3,980円〜 99%削減
444
年間削減時間(時間)
236
年間コスト削減(万円)
本当に大切なこと

経理の仕事は事務処理じゃない。
会社の財務を守る最重要ポジション。

領収書の打ち込みに追われて、本来やるべき「財務」ができていない。
それは経理だけでなく、会社全体の損失です。

事務処理から財務戦略へ
今の経理の時間
領収書入力・整理40%
税理士対応・催促20%
確認・修正・承認20%
予算管理10%
財務分析5%
経営提言5%
事務作業 80%/ 財務 20%
OCRIA
OCRIA導入後
予算・リソース最適化30%
財務分析・レポート25%
経営提言・戦略立案20%
コスト交渉・削減15%
経費チェック10%
財務 90%/ 事務作業 10%

財務を見ない経理がいる会社に起きること

利益の垂れ流し

無駄な経費に誰も気づかない。削減できたはずの年間数百万が消える。

人件費の最適化不全

人が足りないのか、多いのかも不明。採用判断を「感覚」でやってしまう。

経営判断の遅延

日々の経営判断に必要な数字、すぐに出せますか?経理が財務を把握していれば、社長の右腕として会社を守れる。

領収書を打ち込む時間は、もう必要ない。
その時間を「予算管理」「利益の最適化」「経営への提言」に。
経理が本来の力を発揮したとき、会社は変わる。

14日間無料トライアル OCRIAで経理を本来の姿に戻す

ではOCRIAは、どうやって解決するのか

オールインワンを支える、写真1枚から始まる完全自動化テクノロジー

最大の強み ダブルAI解析

撮るだけで、勘定科目まで自動。
手入力は、一切不要。

領収書を撮影した瞬間、2つのAIが同時に起動。
金額・日付・店舗名を読み取るだけでなく、
Web検索で店舗の業種まで特定し、勘定科目を自動判定。
タクシー会社なら旅費交通費、居酒屋チェーンなら交際費 ── すべて自動で入ります。

1
スマホで撮影
領収書をパシャっと1枚。レシートでもOK
2
AI①が全項目を読み取り
日付・金額・店舗名・インボイス番号を2.3秒で認識
3
AI②が店舗をWeb検索
業種・所在地・会社情報をネットから自動取得し分析
勘定科目まで自動入力 完了
全項目が埋まった状態で表示。あとは「登録」を押すだけ
OCR精度 99.8% 処理速度 2.3秒 勘定科目 全自動 日/英/中 対応
ダブルAI解析 - 撮影するだけで勘定科目まで全自動入力

撮った瞬間、ここまで自動で入ります

「登録」ボタンを押すだけ。勘定科目を考える必要すらありません。

タクシー領収書

撮影した領収書

AIが2.3秒で自動入力
AI自動入力 ── ここまで全部自動
日付2026-02-25
金額(税込)¥3,520
税抜金額¥3,200
消費税額¥320 (10%)
店舗名ABC交通株式会社
勘定科目旅費交通費
AI判定理由: 但し書き「運賃として」+ Web検索でタクシー会社と判定
インボイス番号: T1234567890123
ASKUL領収書

撮影した領収書

AIが2.3秒で自動入力
AI自動入力 ── ここまで全部自動
日付2026-02-20
金額(税込)¥8,640
税抜金額¥7,854
消費税額¥786 (10%)
店舗名ASKUL
勘定科目消耗品費
AI判定理由: 但し書き「文房具・事務用品代として」+ Web検索で通販事務用品と判定
インボイス番号: T9876543210987
居酒屋領収書

撮影した領収書

AIが2.3秒で自動入力
AI自動入力 ── ここまで全部自動
日付2026-02-22
金額(税込)¥18,500
税抜金額¥16,819
消費税額¥1,681 (10%)
店舗名居酒屋 さくら
勘定科目接待交際費
AI判定理由: 但し書き「ご飲食代として」+ Web検索で飲食・接待と判定
インボイス番号: T5567891234567
ポイント: AIは「居酒屋=飲食・接待」まで自動判定。社内メンバーだけなら福利厚生費になることも。
迷ったら → 「🧠 AIに相談」で正確な科目をAIが即判断

※領収書画像はサンプルです

でも、AIの自動判定だけで本当に大丈夫?

タクシー代や文房具なら店名だけで判定できる。
でも 「居酒屋で取引先と会食した」と「居酒屋で社内の忘年会をした」
同じ店でも勘定科目が違う。──そんな時こそ、二段目のAIの出番です。

STEP 1 自動

ダブルAI解析

撮影→OCR→Web検索
勘定科目まで全自動入力
日常の9割はこれで完結

それでも
迷う時は
STEP 2 相談

AIアドバイザー

「誰と?何のために?」を入力
状況に応じた最適科目を即回答
税理士に聞く必要ゼロ

二段構えだから、経理も税理士も仕事が集中しない

安心の二段目 勘定科目AIアドバイザー

店名だけじゃ判断できない経費も、
状況を伝えるだけで正解が出る。

同じ「居酒屋 ¥15,000」でも、取引先との会食なら接待交際費
社内チームの懇親会なら福利厚生費
誰と?何のために?── それを入力するだけ。AIが即判断。

1
「🧠 AIに相談」をタップ
OCRで自動入力された後でも、いつでも相談OK
2
状況を自然な日本語で入力
「取引先3名と接待で使った」「新人歓迎会の飲み会」等
3
AIが科目+理由を即回答
「これにする」で勘定科目に反映。確認完了
Gemini 2.5 Flash 税理士への質問 90%削減 国税庁基準に準拠
勘定科目AIアドバイザー - 状況を入力するとAIが最適な科目と理由を即提案

同じ店名でも、状況で科目は変わる ── AIに聞くだけで解決

もう「これ何費ですか?」と税理士に聞く必要はありません。

OCR自動判定: 飲食店 → 会議費? 要確認
AIに状況を相談

「スタッフ3人とランチした」

AI回答
福利厚生費

社内スタッフとの食事 → 全従業員対象&社会通念上妥当な金額で福利厚生費に該当

OCR自動判定: 飲食店 → 会議費? 要確認
AIに状況を相談

「取引先A社の部長と接待ディナー」

AI回答
接待交際費

社外関係者への飲食 → 交際費に該当。参加者名・目的の記録を推奨

OCR自動判定: カフェ → 会議費? OK
念のため確認

「一人でカフェで作業した時の費用」

AI回答
会議費 ── 自動判定と一致

業務目的の場所代 → 1人5,000円以下なら会議費。そのまま登録で問題なし

自動判定 + いつでもAI相談 = 科目ミス実質ゼロ

電帳法対応

インボイス番号を自動認識・検証。
税務調査も怖くない。

  • インボイス番号(T+13桁)をAIが自動認識
  • 番号フォーマットを自動検証
  • 番号が読み取れない場合は即アラート
  • 電子帳簿保存法の全要件を満たす
電帳法 完全対応 インボイス自動認識 タイムスタンプ自動
インボイス自動認識 - AIがT+13桁を自動読取・検証

※画像はイメージです。

3層設計

従業員、管理者、税理士。
それぞれに最適化されたアカウント。

従業員アカウント
スマホで撮影→即申請完了。承認状況もリアルタイム確認。
管理者アカウント
ワンクリック承認・却下。予算超過アラート自動通知。
税理士アカウント(永久無料)
承認済データのみ自動共有。郵送待ちゼロ。追加料金¥0。
税理士やり取り 95%削減 月次処理 7日→3日
3層アカウント設計
リアルタイム可視化

誰が・いつ・いくら使ったか、
経営者は「今」知ることができる。

  • 従業員別の経費使用状況を一覧表示
  • 部門別・プロジェクト別で瞬時に集計
  • 予算vs実績をグラフで可視化
  • 予算超過の恐れがあれば事前アラート
  • 経費トレンドを時系列で分析

→ 数字に基づいた、的確な経営判断が可能に

リアルタイムダッシュボード

※画像はイメージです。

AI経営分析

領収書データから、AIが経営分析。
無駄なコストを自動で発見。

  • 「接待交際費が先月比30%増加しています」
  • 「交通費に無駄な経路が見つかりました」
  • 「このプロジェクトは予算超過の恐れ」

→ 経理が"守り"から"攻め"の部門へ変わる

Gemini 2.5 Flash リアルタイム更新 月次自動レポート
AI経営レポート - 費目トレンド・無駄検知・予算予測

※画像はイメージです。

その他にも、充実の機能

現金・カード自動判別

AIが領収書から「現金」「クレジットカード」を自動判別。PDF領収書もそのまま直接読み取り。

デジタルメモ機能

領収書の裏への手書き不要。アプリ内でメモ入力→データと紐付け→検索可能。

データエクスポート

CSV / Excel / PDF対応。freee、マネーフォワード、弥生会計など主要会計ソフト連携。請求書一括登録にも対応。

24時間AIサポート

深夜2時の疑問も平均15秒で解決。確定申告前の深夜でも安心のサポート体制。

勘定科目は二段構えで完璧 NEW

OCRで勘定科目まで全自動入力。それでも迷う時は「AIに相談」で状況を伝えるだけ。税理士・経理への質問を90%削減。

会計アプリ連携

freee・マネーフォワード・弥生会計と連携。仕訳データを自動送信、二重入力ゼロ。
※弥生会計は現在CSVインポートにのみ対応

スマート通知

未申請の領収書を自動リマインド。月末の経費精算漏れを防ぎ、提出率を劇的に向上。

アプリ内メッセージ

税理士⇔管理者、管理者⇔従業員がアプリ内で直接やり取り。質問・確認・差し戻し理由の共有がその場で完結。メールや電話の手間ゼロ。

明細インポート 強化

銀行・クレジットカード会社のCSV/TSV/TXTを自動判別。さらにPDF明細や画像スクリーンショットもAI-OCRで読み取り。勘定科目を推定し、キーワード検索で絞り込んで一括登録。重複自動検出で同じファイルを再読込しても二重登録を防止。

銀行口座・カード自動連携

2,500以上の銀行・クレジットカードと自動連携。明細をワンクリックで取り込み、AIが勘定科目を推定して一括登録。

収入・利益リアルタイム管理 強化

売上とその他収入を分けて管理。画像やPDFの振込通知書もAI-OCRで自動読み取り。経費と自動集計して利益をリアルタイム可視化。

勤怠管理 NEW

スマホでワンタッチ打刻。月間勤務表・残業・深夜自動計算。休暇申請・承認フロー。フレックス・みなし残業・変形労働時間も完全対応。
※オプション +¥3,000/月(税別)で追加可能

給与計算 NEW

勤怠連動で自動計算。社保・所得税を2026年度最新料率で控除。全12雇用形態対応。47都道府県の健康保険料率に完全対応。給与明細PDF出力。
※オプション +¥3,000/月(税別)で追加可能

徹底比較

他社は「バラバラ」。
OCRIAは「オールインワン」

経費精算 × 勤怠 × 給与。すべてを1つで完結するのはOCRIAだけ。

機能 OCRIA 一般的な
経費精算システム
OCR自動読取⭐ 対応⭐ 対応
ダブルAI解析
(OCR+Web検索で勘定科目まで全自動入力)
⭐ 搭載
勘定科目AIアドバイザー
(状況次第で科目が変わる時もAIに相談で即解決)
⭐ 搭載
インボイス自動認識⭐ 完全対応△ 一部対応
インボイス番号フォーマット検証⭐ AI自動検証△ 手動確認
電子帳簿保存法対応⭐ 完全対応⭐ 対応
税理士専用アカウント
(承認済データのみ自動共有)
⭐ 専用設計・無料△ 閲覧のみ
AI経営レポート⭐ Gemini AI搭載
24時間AIサポート⭐ 標準搭載
現金・カード自動判別⭐ AI判定
会計ソフト連携
(freee / マネーフォワード / 弥生)
⭐ API連携△ CSV手動
アプリ内メッセージ
(税理士⇔管理者・管理者⇔従業員)
⭐ 標準搭載
銀行・カード明細インポート
(CSV/PDF/画像対応 + AI勘定科目推定 + 検索フィルター)
⭐ 対応
銀行口座・カード自動連携
(2,500+の金融機関から明細を自動取得)
⭐ ワンクリック取込△ 一部対応
収入・利益リアルタイム管理
(売上・その他収入・経費・利益を自動集計、OCR対応)
⭐ 標準搭載
外貨経費対応
(USD等の外貨をAI検出、為替レート検証)
⭐ 対応
一括操作
(経費・請求書の一括承認/却下/削除)
⭐ 標準搭載△ 一部対応
PDF領収書・請求書の直接読取
(PDFを画像変換せず、AIがPDFデータを直接解析)
⭐ PDF直接読取△ 画像変換が必要
勤怠管理
(ワンタッチ打刻・勤務表・休暇・シフト・フレックス対応)
⭐ オプション追加可
給与計算
(社保・税金自動控除・全12雇用形態・47都道府県料率)
⭐ オプション追加可
従業員数制限無制限制限あり(人数課金)
月額料金¥3,980〜(税別)¥22,000〜¥100,000

「オールインワン」で比較すると
差はさらに歴然

経費・勤怠・給与をまとめて使うと、これだけ違います。

比較項目 OCRIA 他社
(一般的な組み合わせ)
必要なシステム数⭐ 1つだけ2〜3システム
ログイン⭐ 1つだけシステムごとに別々
経費精算 → 給与 連携
立替経費が給与に反映
⭐ 自動加算CSV手動 or 非対応
勤怠 → 給与 連携
残業時間から給与を計算
⭐ 自動計算△ CSV手動 or API設定必要
従業員数課金無制限
何名でも同一料金
200円〜1,000円/人
× システム数
初期費用⭐ 0円各システムごとに発生
データ整合性⭐ 1つのDBで自動整合手動突合が必要
税理士・社労士アカウント
経費+勤怠+給与すべて閲覧
⭐ 永久無料別システムごとに別途
AI経営分析
人件費 + 経費 統合レポート
⭐ 標準搭載
CSV連携の手作業時間0時間月4〜8時間
月間ログイン回数1システムのみ月60回以上
(3システム×毎日)
データ不整合ミス0件月3〜5件
圧倒的コスト差

オールインワンで比較すると、
コスト差は圧倒的

3つバラバラに契約 vs OCRIA。従業員が増えるほど差が開く。

10名の会社
他社(バラバラ契約)
J社 経費+勤怠+給与¥10,000〜
M社 経費+勤怠+給与¥11,160〜
合計目安¥10,000〜/月
OCRIA(オールインワン)
全部入り¥9,980/月〜
人数が増えても料金据え置き
同等 or それ以下
50名の会社
他社(バラバラ契約)
J社(1,000円×50名)¥50,000
M社 経費+勤怠+給与≈¥57,480
合計目安¥50,000〜/月
OCRIA(オールインワン)
基本9,980円 + 利用量(例: 300枚で+12,000円)
全部入り≈¥21,980/月
年間削減額
約34〜43万円の削減
100名の会社
他社(バラバラ契約)
J社(1,000円×100名)¥100,000
M社 経費+勤怠+給与≈¥104,960
合計目安¥100,000〜/月
OCRIA(オールインワン)
基本9,980円 + 利用量(例: 500枚で+18,000円)
全部入り≈¥27,980/月
年間削減額
約86〜92万円の削減

従業員数 × 月額料金の差が開いていく

※ 他社料金はJ社(経費+勤怠+給与 約1,000円/人)とM社(同等構成)で試算。グラフは月額基本料金の比較です。OCRIAは別途、アップロード枚数に応じたOCR従量料金(¥30〜50/枚)が発生します。

従業員数無制限。何名でも同一料金。

経費精算3,980円〜。勤怠も給与も使うなら9,980円〜。使った分だけの公平な料金。

月額基本料金
¥3,980/月(税別)
+ アップロード枚数による従量課金
1〜100枚
¥50/枚
101〜200枚
¥40/枚
201枚以上
¥30/枚
従業員数無制限 使った分だけ 大量利用ほど安い

勤怠管理

+¥3,000/月(税別)

打刻・勤務表・休暇・シフト・フレックス

NEW

給与計算

+¥3,000/月(税別)

社保・税金自動計算・全12雇用形態

NEW

あなたの会社なら、いくら?

小規模事業者
従業員10名・月100枚

¥8,980/月
一般的な他社: ¥30,000〜¥60,000/月(+初期費用)
→ 年間¥352,240〜¥612,240の削減

中小企業
従業員50名・月300枚

¥15,980/月
一般的な他社: ¥40,000〜¥60,000/月(+初期費用)
→ 年間¥388,240〜¥528,240の削減

大人数企業
従業員100名・月500枚

¥21,980/月
一般的な他社: ¥65,000〜¥110,000/月(+初期費用)
→ 年間¥616,240〜¥1,056,240の削減

ちょっと待って。人を雇ったら?

経理業務のために1人雇用すると、最低賃金でもこれだけかかります。

小規模事業者の経理業務人件費イメージ
小規模事業者の場合
経理業務のために
1人雇うと...
月額 約204,000円
(1日8時間 × 時給1,163円 × 22日 × 1人)
OCRIAなら ¥8,980/月
人件費の 約96%を削減
中小企業の経理業務人件費イメージ
中小企業の場合
経理業務のために
2人雇うと...
月額 約408,000円
(1日8時間 × 時給1,163円 × 22日 × 2人)
OCRIAなら ¥15,980/月
人件費の 約96%を削減
大人数企業の経理業務人件費イメージ
大人数企業の場合
経理業務のために
3人雇うと...
月額 約612,000円
(1日8時間 × 時給1,163円 × 22日 × 3人)
OCRIAなら ¥21,980/月
人件費の 約96%を削減

※ 2025年度 東京都最低賃金 1,163円/時で算出。社会保険料・交通費等の付帯コストは含みません。

あなたの職種別、OCRIAの価値

経理担当者
経営者
税理士
「もう、月末に泣かなくていい」

時間的自由の獲得

月末3日間の徹夜→たった3時間で完了。年間444時間の削減=約55営業日分。

精神的安心の獲得

勘定科目はAI全自動+いつでもAI相談。「この科目で合ってる?」の不安から完全に解放。税理士の手も空く。

単純作業からの解放

手入力作業は95%削減。あなたは経営分析に集中できる。

キャリアアップへの道

「入力係」から「経営パートナー」へ。評価アップ、昇給・昇進のチャンス。

今だけ14日間無料トライアル今すぐ無料で試して、定時退社を取り戻す
「経費処理を、経営戦略に変える」

圧倒的なコスト削減

従来の経費処理コスト年間552万円→OCRIA導入後年間4.8万円〜。年間約540万円削減。

リアルタイム経営判断

経費状況が「今」分かる。問題を事前発見、対策を先手で。競合より速い意思決定。

可視化と不正防止

誰がいくら使ったか完全把握。不正リスク防止。AIが無駄なコストを自動発見。

スケーラビリティ

従業員が増えても基本料金は同じ。攻めの経営が可能に。ROI 8,693%、投資回収約4日。

今だけ14日間無料トライアル無料で試して、年間236万円削減を体験する
「もう、『領収書ください』と言わなくていい」

催促業務からの完全解放

催促メール0通、郵送待ち0日。年間336時間の削減=約42営業日分。

データ品質の劇的向上

AI精度99.8%でミスほぼゼロ。修正作業が95%削減。

月次処理の超高速化

データ受領リアルタイム。月次処理翌月3日まで完了。処理時間87.5%削減。

付加価値提供 & 永久無料

AI経営レポートで戦略的アドバイス。「記帳代行屋」から「経営参謀」へ。税理士アカウント永久無料。

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なぜ、OCRIAは生まれたのか

経理の苦しみを知る創業者の物語

Chapter 1 - 経理の苦しみを知る

開発チームの代表は、経営だけでなく、現場、営業、人事、経理を全て担当していました。月末や決算月の領収書地獄、税理士とのやり取り。「この苦しみをテクノロジーで解決できないか」

Chapter 2 - 既存システムへの失望

従来の経費システムは管理こそ便利になったものの、勘定科目は都度調べて手入力、数字も一つひとつ打ち込む作業。結局システムに入れる「仕事のための仕事」が増え、根本的に楽になったかと言われればそうではなかった。だったら「ゼロから設計し直す」と決意。

Chapter 3 - ダブルAIという革命

AIがWeb検索で店舗情報まで調べて判断する「ダブルAIシステム」を開発。OCR+Web検索の組み合わせ。

Chapter 4 - 税理士の声を形に

20名以上の税理士にヒアリング。「領収書くださいと言うのが辛い」すべてを解決するため、税理士専用アカウントを実装。

Chapter 5 - 適正価格へのこだわり

「本当に苦しんでいる人に届けたい」従来のシステムは、私のように1人で全てをこなしていた小規模事業者には中々手が出せない価格帯がほとんど。従業員数ではなく枚数課金制にすることで、誰でも使いやすい価格帯を実現。

Chapter 6 - 進化し続ける

OCRIAはまだ完成していません。ユーザーの声を聞き、都度アップデート。あなたのフィードバックが次の機能を作ります。ぜひお試しいただいて、欲しい機能を教えてください。皆様と一緒に最高のアプリにしていきます。

よくある質問

すべて
導入
機能
料金
サポート
導入までどのくらいかかりますか?
アカウント登録後、即日利用開始できます。従業員への招待メール送信も自動化。最短5分でチーム全体が使い始められます。
既存の会計ソフトと連携できますか?
経費データをCSV・Excel形式でダウンロードいただけますので、お使いの会計ソフトに一括で読み込ませることが可能です。
トライアル期間中に解約したら料金は?
一切かかりません。14日間の無料トライアル中に解約すれば料金は発生しません。
AIの判定精度はどのくらいですか?
ダブルAI解析により高い精度で読み取りを行いますが、領収書の鮮明さや店舗情報の有無により精度が変わる場合がございます。万が一の誤りも手動で修正いただけますので、ご安心ください。
電子帳簿保存法に対応していますか?
はい、完全対応。タイムスタンプ自動付与、検索要件対応、真実性の確保、可視性の確保。税務調査時も安心です。
どんな種類の領収書でも読み取れますか?
手書き領収書、レシート(感熱紙含む)、請求書、納品書、海外の領収書(英語・中国語等)、電子領収書(PDF)に対応。
勘定科目は手入力が必要ですか?
いいえ、手入力は不要です。領収書を撮影すると、ダブルAI解析が店舗名からWeb検索で業種を特定し、勘定科目まで全自動で入力されます。さらに「同じ居酒屋でも接待か社内飲み会か」のように状況で科目が変わるケースでは、「🧠 AIに相談」ボタンで「取引先との会食」など状況を伝えるだけで、AIが正しい科目と理由を即回答。「これにする」ボタンでワンクリック反映できます。自動判定+AI相談の二段構えなので、税理士への問い合わせは不要です。
税理士アカウントは無料ですか?
はい、追加料金はかかりません。何名でもご招待いただけます。承認済みデータの確認やエクスポート機能もすべて無料でご利用いただけます。
従業員が途中で増えた場合、料金は?
基本料金¥3,980/月は変わりません。従業員数ではなく領収書の枚数での課金となりますので、50名に増えても枚数が同じであれば料金は変わりません。
月によって領収書枚数が変動しますが大丈夫?
使った分だけのお支払いとなります。繁忙期500枚→¥21,980/月、閑散期100枚→¥8,980/月など、利用料の無駄がございません。
データのセキュリティは大丈夫ですか?
SSL暗号化通信、データ暗号化を採用。安心してご利用いただけます。
夜中や休日でもサポートは受けられますか?
AIチャットサポートが24時間365日対応しております。複雑なご質問については、担当者が対応いたします。
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